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木耶ラのきもののはなし





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                 木耶ラのきもののはなし


                 ただ今 岡山丸善にて発売中です

                全国の丸善からもお取り寄せが可能だと思います

           
                       16頁   500円ですが、ポイント満載です。。



              ネットからのお申込み  


                    kiyara.no.hon@gmail.com

               年間購読  六回分 もお申込みいただけます。

                   次回2号は10月10日発行予定です


第1号のおはなしとは?


        〇 繰り越しとは?

        〇 着崩れしない長襦袢とは?

        〇 肌襦袢の選び方、買う時の注意

        〇 首が長く見える、あっと言う間にきこなし上手な衿になる
           木耶ラの魔法の親指とは?

        〇 長襦袢の胸紐の締め方とは?

        〇 「ほんもののおはなし」   お能の世界の足袋のおはなし


           16頁の冊子ですが、毎回詳しくお着物に関しておはなしをして

            参ります。

        

        読みやすい、わかりやすい、軽い、勉強になったというコメントを

        いただいております。

        薄くて小さな本ですが、中味には自信があります。

        40年間、毎日着物で過ごして参りまして、実際に体験しましたこと

        をお話しております。


         雨でも、酷暑でも外出は着物です。

         台風でもそうですが、実はお洋服を持っていません。靴もありません。

         ウオーキングに行くときだけですね。

         ウオーキングシューズを履いたまま夕飯の買い出しへ。

  
          なぜ、毎日着物?


           あら、それは答えは一つです。

           着物が好きだから。

by kiyara888 | 2013-08-31 22:28 | 木耶ラの本の話 | Comments(0)

あれれ、天神が大変なことに。




ええ!天神が膝までの水?

そんなにひどいのですか?

着物で外には出れないですね。

15日には博多ですが、このところ博多に入る日は雨が多いですね。

それなりの準備はしていますが、着物でひざ丈の水はきついですね。


博多の皆様 大丈夫でしょうか?

まだ降るようですね。

充分にお気をつけくださいませ。

by kiyara888 | 2013-08-31 06:58 | 日常 | Comments(0)

九月の衣替えのはなし



昨夜は11時前からもう眠くて眠くて起きていられず、早く床に就きました。

で、今朝は4時半に目が覚めました。

床の中で最初に耳に入ってきましたのは、虫の声。

日中はまだ夏真っ盛りの気温。

少しは朝夕の気温が落ちたといいましても、昨夜はやはり寝る前に

クーラーを入れました。お部屋を少し涼しくしまして、すぐに切るのですが。

よほどのことがない限りクーラーは切って寝ています。


虫にはこの暑さでも秋が来たと察知できるのですね。

いつも早いうちから鳴いてくれます。


秋の虫の声は心を和ませてくれます。


お単衣から秋。

その秋のお単衣にまだ夏の絽の半衿をするというのは私はやっぱり嫌ですね。

長襦袢もそれでしたら、絽の長襦袢になるのでしょう?

お単衣の長襦袢の素材は袷の時期とは違って涼しくできています。


呉服屋さんにご相談なさってみてください。

お単衣用の長襦袢がありますから。

それが洗えるシルックの長襦袢であって、存在します。


お単衣から秋の装いになりますから、私は長襦袢はお単衣。

半衿は塩瀬。帯あげ 帯締めは袷と同じものに変えます。


夏の楽しみはまた来年へ。



さて、これは私の生徒さんへ


九月の初旬はまだ絽のお着物でも大丈夫です。

長襦袢 半襟  帯締め 帯揚げはすべて夏のまま。


本来は九月でお単衣に変わるのですが、こんなに暑くてはやっぱり夏の

を着てしまいます。


ですが、その日が涼しければお単衣になります。

ということは私はこの九月の初旬はどちらも着ることになります。


どちらも準備して気候に合わせます。


中旬になりますと、夏のものは洗いに出します。

お単衣に変えてしまいます。


10月半ばまで暑ければそのままお単衣を着ています。

10月半ばを過ぎましたら急に秋が来ますので、袷も準備しておきます。


そしてまた次の春がおわり、初夏の時期になりましたら、

本来は五月はまだ袷なのですが、途中からお単衣を着始めます。

その時は長襦袢はお単衣、さきほど説明しましたように、衿も塩瀬。


そして六月は本格的なお単衣の時期。

ですが、途中から長襦袢 半襟 小物などは絽に変えます。

そして帯も夏帯を使用します。

着物はお単衣です。


この時の絽の半衿は夏を先取りする意味でとてもおしゃれです。

先取りの絽の半襟でお単衣がぐんと夏らしくなります。


そして六月の終わりごろから(早い方は中旬から)

絽の着物に変えます。勿論長襦袢 小物はすべて夏物です。


夏 そして秋。

秋はやはりもう夏は終わりだという感覚でいたいですね。引きずりたくないですね。

絽の半衿だから涼しいですとかはないですね。塩瀬でも別にさほどの差はありません。


まだ暑いから涼しく見せるために絽の半襟をお単衣に着るというのはちょっと。

夏の涼しさより秋の涼しさを演出するにはどうなのでしょうか。


秋に入った今、涼しく見せるための演出は夏のものを使用しますよりは、また別な

表現があるのではないでしょうか。

九月は暑い日だけではなく、涼しいと想わせる日もありますから。

朝夕はめっきり涼しくなりかもしれません。


虫は秋ですよ、暑いけれど秋ですよと知らせてくれているような。


これは私の考えですので、これが正しいと言っているわけではありません。


皆さんはどうお思いでしょうか?



あとは皆様、お好きになさってくださいませ。

by kiyara888 | 2013-08-31 06:38 | 新・着こなしワンポイント | Comments(0)

九月のお着物と半襟

9月の半衿につきまして、色々と違う意見を本ですとか、ブログでみましたが、

う~ん。難しい季節に入っていきますね。


まず9月にお召しになる着物ですが、昨年を考えましても、まだかなり暑いですから、

絽の着物をお召しの方が多かったですね。


昨年、一昨年と九月の初めは日本橋の丸善さんの仕事でしたので、

一週間滞在しましたが、ご一緒でした歌舞伎役者中村芝雀さんの奥様は

最初は絽のお召し物で終わりの方ではお単衣でした。


今の気候ではこのような着方になるでしょうね。

一昨年の新橋演舞場での前にあります喫茶店では、芝雀さんの奥様、

吉右衛門の奥様 仁左衛門さんの奥様の着物姿を拝見する機会に

恵まれましたが、絽の方お単衣の方と色々でした。



この九月の初めはこのようにその方によって違ってきます。

絽でもお単衣でもいいわけですね。


どこから替えるのかは気候次第でしょうか。

ですが、中旬にはもう替えています。

絽も絽縮緬というあまり透け感がないものがありますが、それは

結構長く着ることができます。


お単衣に変わりますと長襦袢 半襟をどうするかという問題が出てきます。


本に書いてありますこと、ブログで書いてあることを見ましても、

まちまちですね。これが正しいとは言えないものがありまして、

それぞれの先生方もその道の方もそれぞれのお考えがあるようです。


着物は〇×をつけることがなかなか難しいものがあります。

留袖を除きましては。



私の意見としましては、9月までの絽のお着物には絽の半襟 小物も絽。

夏そのままでいいと思います。


中旬でお単衣に変わりましたら、半襟は塩瀬。

縮緬は暑いから11月という意見にはうん?

細かい縮緬がありまして、さほどの問題はないような。



単衣に絽の半襟と書いてあるものがありますが、

小物は先どりがおしゃれと昔からされています。

小物とは?

半衿もそうです。帯揚げ 帯締めもそうです。

私はお単衣にはやはり半襟は塩瀬がおしゃれだと思います。

六月にお単衣を着るのでしたら、半襟は先取りで、絽の半襟にします。

その時には長襦袢から帯揚げ・帯締めも絽 そして長襦袢も変えます。


ですが、九月は秋に向かってのお単衣。


秋のお単衣。

私は九月の中旬からは長襦袢はお単衣 半襟は塩瀬にします。

帯揚げ 帯締めも袷と同じものに。絽は使用しません。


ある方がブログで確かに小物の先取りというのがありますが、暑いのでとお書きでしたが、

半衿が暑いと思ったことはないですね。

それにお単衣の長襦袢は無双の長襦袢と生地も違います。

涼しく生地が使用されています。

お単衣向きの素材ですね。

さらさらと気持ちがいいものです。


せっかくお単衣に着替えて秋を感じようとしていますのに、夏の絽の半襟?

私は嫌ですね。


長襦袢からすべてお単衣にいたします。そして秋を満喫します

多少暑くても。


九月の初旬は絽をまだ着るかもしれませんが。


ですが、初旬でもちょっと涼しくなりましたら、お単衣を着ます。

で次の日暑ければまた絽のお着物。

まあ両方揃えておきます。長襦袢もそうですね、


さて皆様はどうお考えになりますか?




絽は夏のもの、夏の初めのもの。お単衣に絽の長襦袢、半襟、これは六月でしたら、

心踊ります。夏がいよいよ来るんだと。



12日の福山での歌舞伎鑑賞会は絽のお着物はぎりぎり着れますね。

暑ければですが。

私はお単衣の付け下げに綴れの名古屋です。

長襦袢はお単衣、さらさらしていますので涼しい。お衿は塩瀬。帯揚げ 帯締めは

袷と同じもの。


秋を演出です。


本当は小紋でも紬でもいいのですが、付け下げは今回はごお食事を

一緒させていただいたことが

あります、歌昇さんの襲名披露であったり、芝雀さんがお出になりますので、

付け下げにいたしました。



最後に

私は郷に入れば郷に従えという考えですので、

お茶の会では先生のおっしゃるとおりに、お能の会で社中として参加します時は

お能のしきたりでいきたいと思います。

伝統を重んじるということはこれも楽しいものです。


伝統の中に身を置くということはとても楽しいことです。


そういう世界のことを教えていただけるというのも醍醐味です。


人間素直が一番ですね。

あれれまた道がそれてきていますので、この辺で。

























  

by kiyara888 | 2013-08-30 09:34 | 新・着こなしワンポイント | Comments(0)

あまちゃんで泣きました



今日は朝から「あまちゃん」を観て泣いています。

スターの陰に隠れて消えてしまった春子のような子が沢山いるのでしょうね。

現実にはこんな和解はありえないでしょうけれど、こういう風な結末はこの明るい

ドラマ「あまちゃん」にふさわしいですね。


恩讐の彼方でした。


春子の長い間の恨みは、悲しい青春は一瞬にして消えてしまいましたが、

現実はこれはあり得ます。

最後まで人間関係はわからないものですね。


あまちゃんはこれで終わりですか?

朝ドラはどちらにしろ明るいものがいいですね。


一日の始まりですから。


暗いドラマは夜にまわしてほしいです。


「ウーマン」「半沢直樹」この二つのドラマだけは毎週観ています。


ウーマンはそれぞれの登場人物のこころの動きになぜか心惹かれています。

思いテーマーですが、出演者のみなさんの演技が上手で引き込まれていきます。

それぞれの心の奥底にある思いを上手に伝えてくださっているような。


それぞれが深い心の闇を持っているのですが、なぜかただ暗いだけの

物語でもないような。

子役の二人もとっても上手でかわいいです。自然体な演技で本当の親子に

見えますね。

子供の為に一生懸命に生きていく若いお母さんが主人公です。

子供への愛が満ち溢れています。

そしてまた屈折した親子の愛もここでは描かれています。

それでも母親は深い愛を奥底に持っているのですが。



忙しいのによく観ていますねと言われそうですが、夜はほとんど家にいますので。

半分居眠りをしている状態ですが。



さて、今日明日は台風がやってくるようです。といいましてもこの地方はほとんど

来ないのですが。ですが、ちょっとだけ準備をしておきましょう。

by kiyara888 | 2013-08-30 08:36 | 日常 | Comments(0)

またまた本のおはなしです







昨日は本の展示の傍に置きます。ポップを作って持っていってくれたようです。

明るく楽しいポップですので、目立つでしょうね。

本の宣伝ですが、宣伝内容は私でも思わず買いそうになるほどの内容です。


この内容に負けないように頑張らなくてはとも思ってしまします。

ですが、二号はより楽しいという自負がありますので、大丈夫です。


情熱で勝ち得た写真もあります。

熱烈なるラブレターをびっちり二枚に渡って書きました。


相手がほんものの恋人でしたら、ちょっと引いて逃げてゆきそうな。

いずれ六条御息所になりかねないような雰囲気がありますから。



ほんものの思いは通じました。


お能のおはなしの連載を!とのコメントもいただいておりますが、次回はまた別な

おはなしになります。


ですが、またご登場いただけるように先生にお願いしてみます。



こんなにわかりやすくそして楽しいきもののほんはないわと思っていただけるような

本にしていきたいと思っています。


是非一度岡山の丸善さんにご覧になりに行ってくださ~い。


宣伝文句が素晴らしいですから。

ほんと、私もつい買ってしまいそうです。


本は薄くても中味はいっぱいです。





さてこの一週間は次号の本の刊行に向かって情熱を注いで参ります。

by kiyara888 | 2013-08-30 08:06 | 木耶ラの本の話 | Comments(0)

またまた本のおはなしです







昨日は本の展示の傍に置きます。ポップを作って持っていってくれたようです。

明るく楽しいポップですので、目立つでしょうね。

本の宣伝ですが、宣伝内容は私でも思わず買いそうになるほどの内容です。


この内容に負けないように頑張らなくてはとも思ってしまします。

ですが、二号はより楽しいという自負がありますので、大丈夫です。


情熱で勝ち得た写真もあります。

熱烈なるラブレターをびっちり二枚に渡って書きました。


相手がほんものの恋人でしたら、ちょっと引いて逃げてゆきそうな。

いずれ六条御息所になりかねないような雰囲気がありますから。



ほんものの思いは通じました。


お能のおはなしの連載を!とのコメントもいただいておりますが、次回はまた別な

おはなしになります。


ですが、またご登場いただけるように先生にお願いしてみます。



こんなにわかりやすくそして楽しいきもののほんはないわと思っていただけるような

本にしていきたいと思っています。


是非一度岡山の丸善さんにご覧になりに行ってくださ~い。


宣伝文句が素晴らしいですから。

ほんと、私もつい買ってしまいそうです。


本は薄くても中味はいっぱいです。





さてこの一週間は次号の本の刊行に向かって情熱を注いで参ります。

by kiyara888 | 2013-08-30 08:05 | 木耶ラの本の話 | Comments(0)

ワア!岡山丸善さんに私の本があった


今日は丸善に行ってきました。

追加の分を持参しましたが、始めて自分の本が本屋さんに、それも

丸善さんに飾られているとは。


感動したといいますより、まだ不思議な感じです。


本を作ろうと決心しましてから、二か月ほどで本ができあがり、

そして本が出来上がってからまだ二週間です。


幸先いいスタートになりましたが、反対に責任も重くなりました。


そしてやはり楽しくなってきました。


私の40年間の勉強は無駄ではなかったと思っています。


きちんとわかりやすくそして正しいことをお伝えしていきたいと

いう思いでいっぱいです。


シンプルにお伝えしたいと思っています。

シンプルが一番ですから。

とってつけたような説明はなしに。


なんだか重々しい着物の本の中で、ちょこんとたっています、

きららちゃん。

ものすごく浮いています。

この浮き方が面白い。


地下一階の着物のコーナーにあります。


どこにもない着物の本です。



ご感想は


わかりやすい

軽い

飽きない内に終わるので、次を期待してしまう

語り言葉がいい


などなどです。


絶好調の内に走り出したきららちゃん

二号はこんなもんではないですよ。


何冊まで書けるのか。

今のところわかりませんが、本当にお伝えしたいことがいっぱです。


岡山丸善さんの地下一階、きもののコーナーです。


おわかりにならなければお尋ねください。


ちょこんとこちらを向いてたっていますきららに会いにいってあげて

くださいません。


こんなに薄い着物の本ってないですから、すぐにわかります。

ですが、薄くても中身は濃いいですよ。


と自負しております。



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by kiyara888 | 2013-08-30 01:04 | 木耶ラの本の話 | Comments(0)

これからの本の内容です






昨日早速丸善に置かれています「木耶ラのきもののほん」を見に行ってくださった方が

数名。

凄いね! とご自分のことのように喜んでくださったメールが入ってきました。


丸善に置かれたということで本のステイタスが上がったようです。

しっかりした内容にしなくてはと身が引き締まります。


二号は着々と進んでおります。


二号はそれぞれの着物に合わせた長襦袢の衿合わせ

留袖の衿はどれが一番いいでしょう?みたいな内容

こんな衿になってしまいます。と困っていらっしゃる方へのアドバイス


そして苦心惨憺で手に入れました一枚の写真。

着物の着こなしとはとまた別な面からのおはなし

ほんもののおはなしは手織りの綿の作家さんご紹介

ふんわりとした温かい綿です。


そして繰り越しのお話の続き

まあ盛りだくさんです。



第三号は着物のお話

着物の着崩れをおこさないとっておきのコツを写真で解説いたします。

着物を着る上で注意したいこと。


第四号は帯について


袋帯が中心になりますが、どこまでが胴に巻く部分?
簡単にわかります。
お太鼓になる部分は決して半分には折ってはいけない場所。

その堺をご説明します。
簡単にわかります。

理想の帯の長さとは?

お太鼓柄の位置によって簡単に結べたり結べなかったり。

二重太鼓を結び安い帯を見つける方法。


四号では書ききれないでしょうから、五号へとつないでいきます。



本では技術はお教えできません。手取り足取りで技術はご指導するのが一番です。

ですから、号に合わせまして、各地で特別講習会を企画して参ります。


五年後には博多へ戻りまして、動きませんので、博多までおいでいただくことになりますが、

この五年間は頑張って各地で講演いたします。


70歳になりましたら、改めて着物についての執筆をはじめようと思いますが、

静かな人生を気の合う方々と過ごしていこうと思っています。

教室は死ぬまで続けてまいります。


90歳でもです。

死ぬまで現役です。

by kiyara888 | 2013-08-29 07:31 | 木耶ラの本の話 | Comments(4)

明日から岡山丸善にて「木耶ラのきもののはなし」が販売されます



             8月27日より

岡山丸善にて「木耶ラのきもののはなし」発売開始






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なんと明日より、岡山丸善にて木耶ラの本が発売されることになりました。

それも平積みの形で。

平積みですから、この表紙がそのまま台の上に置かれるわけです。

まだ本を発行しまして二週間目。


本人が驚いています。

これもスタッフの活動の成果です。



まだとにかく二週間しかたっていません。


本もまだまだ宣伝も告知もしていませんで、知り合いの方々へもご連絡が

行き届いていません。


なのになぜか毎日お申し込みが入ってきています。

一冊お買いになった方も、年間購読のお申し込みを新たにしてくださっています。

是非続きをとコメントをいただいております。


まあお陰様でスタッフも大忙しです。



今日はほかにいいニュースが入ってきました。

念願の写真が手に入りました。


不可能に近かったのですが、諦めないで良かったです。


これもすべて今までの人間関係が私を助けてくれています。



やっぱり人なんですね。


皆さん、よろしくお願いします。

by kiyara888 | 2013-08-27 20:16 | Comments(0)