イタリア語での着物のお話の続きを






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あら、ブログでもイタリア語の着物と帯を3分で着あげるという

イタリア語をアップしていたのですが、和訳は掲載していませんでした。

なのに和訳が載っているけれど、凄く変な言い方だと寺田氏から

連絡がありました。


でも、私は掲載していませんので、これは勝手に機械がやっていることですね。

他の方のもそういうのが現れますが、機械だなあってわかります。

へんな日本語ですから。


もう勝手に変な日本語を使って!


まあ、私の日本語も怪しいものですが。




日本語をイタリア語に直すために日本語が箇条書きになってしまいます。

イタリア語に訳すということを意識しての日本語ですから、

ですが、そのまま書いてはだめですね。



インターネットで一冊の本にしたいと思いますので、その時は

改めて日本語をちゃんと考えます。



次回は戦時中は着物の代わりに何を着ていたかをイタリア語で

書きたいと思います。


これはもうそれを体験した方でないと嘘っぽくなりますので、俳句お仲間の96歳の

のお話を参考にしたいと思っています。



もうすでにお聞きしていますが、東京のお仕事が終わりましたらゆっくりと

取材させていただきます。


これをイタリア語に又直します。


そして又イタリア人に見ていただきます。

正しい生きたイタリア語にと直してくださるでしょう。

とりあえずは自分でイタリア語に直しますが。









by kiyara888 | 2017-10-12 19:28 | きもののはなし | Comments(0)